栄区A様邸 浴室部分修繕工事

いつも工事をご依頼いただくお客様から、浴室の壁の修繕をご依頼いただきました。

現状は腰高まではタイル張り。その上が漆喰塗りになっていましたが、漆喰が下地から崩れてボロボロになってきていました。

このままほっとくと進行してしまうという事で、バスパネルを張って裏に水がまわらないようにすることに。

本来であれば漆喰の下地から作り直して補修するか、ユニットバスをお勧めするところですが、お客様がそこまでご希望されなかったため、応急処置的な工事になりました。

仕上がりはツルツル奇麗になり、お客様には喜んでいただけました。

物件データ
立地 横浜市栄区
築年数 30年以上
工事期間 1日間
担当者 H.T